山本裕典
| やまもと ゆうすけ 山本 裕典 | |
|---|---|
| 本名 | 山本 裕典 |
| 別名義 | DJ Y2 |
| 生年月日 | 1988年1月19日(38歳) |
| 出身地 |
|
| 身長 | 180 cm[3] |
| 血液型 | A型[1] |
| 職業 | 俳優、タレント、ファッションモデル、DJ、YouTuber、ホスト |
| ジャンル | 映画、テレビドラマ、舞台 |
| 活動期間 |
2006年 - 2017年 2019年 - |
| 事務所 | ワイツー |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 主な作品 | |
|
テレビドラマ 『仮面ライダーカブト』 『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』 『タンブリング』 『桜蘭高校ホスト部』 『山田くんと7人の魔女』 映画 『ROOKIES -卒業-』 『パラダイス・キス』 オリジナルビデオ 『CONNECT 覇者への道』 | |
| 備考 | |
| 第18回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト準グランプリ&フォトジェニック賞(読者投票1位)[4] | |
山本 裕典(やまもと ゆうすけ、1988年〈昭和63年〉1月19日 - )は、日本の俳優、タレント、実業家、YouTuber、DJ、ホスト。別名、DJ Y2(ディージェイ ワイツー)。愛知県[1]豊川市出身[2]。福岡県福岡市の芸能事務所・ワイツーに所属[5]。
2017年3月まではエヴァーグリーン・エンタテイメントに所属していた[6]。第18回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト準グランプリ&フォトジェニック賞(読者投票1位)[4]。
来歴
[編集]小学生のころは滝沢秀明らジャニーズ事務所のアイドルに憧れていた[7]。高校卒業まではサッカーやバレーボールなどスポーツに明け暮れる[2]普通の学生生活を送る[8]。就職も決まっていたが、母親の「目指していたんじゃないの?」という言葉と雑誌を渡されたことをきっかけに芸能界への憧れが再燃し[8]、2005年に開催された第18回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募[7]。準グランプリ&フォトジェニック賞(読者投票1位)を受賞する[7]。家族からは大反対されたが、父親からの後押しがあり、芸能界入りを決める[2]。上京後、挨拶回りを行ったりオーディションを受け続け、2006年に平成仮面ライダーシリーズ『仮面ライダーカブト』で、神代剣/仮面ライダーサソード役でドラマ初出演し、俳優デビューを果たす[2]。
2007年、TBS昼ドラマ『マイフェアボーイ』で昼ドラマ初出演。同年10月からはフジテレビ系バラエティ『ジャンプ!○○中』にレギュラー出演。その中でもジャンプ!逃走中では二度目の逃走成功を果たした初の人物。二度の逃走成功により、合計171万円を獲得している。2010年4月 - 6月放送のTBSドラマ『タンブリング』ではゴールデンタイムのドラマで初めて主演を務めた。2011年7月からは『桜蘭高校ホスト部』で川口春奈と共にW主演を務める。2013年、日本歯科医師会が主催する賞「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2013」の著名人部門を受賞[9]。2014年5月3日、岩手県西磐井郡平泉町で開催された「藤原まつり 源義経公東下り行列」で源義経役を務めた[10]。2015年8月2日、所属事務所のイベント「Ever Green Entertainment Show 2015 vol.4」で初めて舞台の演出を手掛ける[11]。
一方、週刊誌に女性スキャンダルを取り上げられることがたびたびあり、所属事務所エヴァーグリーン・エンタテイメントとのマネージメント業務委託契約の内容に違反したことを理由に、2017年3月21日付で同事務所とのマネージメント契約を終了[12][13]。契約解除の理由については、「法的な問題を起こしたわけではない」とされている[14]。後述の芸能界復帰後に、山本からも当時の解雇の経緯について答えており、事務所社長から「今は何もしてないけど、この先また何かするかもしれない。番組が飛んだり、人様に迷惑をかけることになったときにうちの会社ではちょっと支えきれない」と告げられたという[15]。契約終了後、副業として飲食店を経営していると2017年5月23日発売の『女性自身』のインタビューで答えている[16]。
2018年、お台場・青海J地区特設会場で開催された『SANCTUARY2018』から「Y2」名義でDJ活動を開始[17][18]。同年6月に福岡県福岡市に本社を置く芸能プロダクション・ワイツー[19]に所属し、翌7月に公式サイトを開設[20]。同年12月20日に公式サイトおよびSNS上にて俳優活動再開を発表した[21]。2019年1月にLINE LIVEでの生配信で芸能活動を再始動し[22]、『極楽とんぼKAKERUTV』(AbemaTV)で活動再開後初のテレビ出演[23]。翌2月には復帰後初CMとなるリブマックス「ホテル」篇に出演[24]。同年3月の舞台『となりのホールスター』にて俳優活動を再開[25]。映画『TOKYO24』のスピンオフとして制作された2020年公開[注 1]映画『Revive by TOKYO24』で寺西優真、ギュリとともにトリプル主演を務める[26]。
2020年夏放送のTOKYO MX『彼が僕に恋した理由』で、芸能活動再始動後初の連続ドラマ出演が決まり、当初は寺西優真とのダブル主演と発表され、7年ぶりの連続ドラマ主演となる予定だった[27]。しかし、新型コロナウイルス感染症流行による緊急事態宣言下でパチンコ店を訪れていたことが週刊誌に取り上げられたことを受けて主演を辞退している[28]。同年12月27日に自身のYouTubeチャンネル「山本裕典ちゃんねる」を開設。2023年4月10日、テレビディレクターの三谷三四郎のYouTube番組『街録ch〜あなたの人生、教えて下さい〜』。に出演[29]。同年7月にネットバラエティ番組『愛のハイエナ』の企画コーナーである、「山本裕典、ホストになったらいくら稼げるのか」にレギュラー出演[30]。2024年2月発売のオリジナルビデオ作品『CONNECT 覇者への道』で、主人公である宗像組組員の沢村竜一役を演じた[31]。
受賞歴
[編集]- 2005年
- 第18回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト準グランプリ&フォトジェニック賞[2]
- 2013年
人物
[編集]豊川市立一宮西部小学校、豊川市立一宮中学校、愛知県立豊川工業高等学校卒業[2]。趣味はゴルフ、スポーツ観戦、映画・音楽鑑賞。特技はサッカー[3][8]、器械体操[1]。50メートル走では5.9秒という記録をもつ[33]。喫煙者。『ROOKIES』に出演していたが、野球はほぼ未経験で学校の授業でやった程度。
取得資格はガス溶接作業者、アーク溶接作業者、旋盤技能検定、情報技術検定3級、英検3級、計算技術検定3級[1]。愛称は「ユッケ」・「もっくん」・「ゆうくん」・「ゆうてん」・「ぼっちゃま」[34]。
中学・高校時代は市原隼人のファンであり、芸能界に入るきっかけにもなっている[35]。他に憧れの芸能人としてSMAPを挙げている[36]。
『仮面ライダーカブト』で共演した水嶋ヒロを兄のように慕っている[37]。また、過去にドラマで共演した三浦翔平、西島隆弘、大東駿介、瀬戸康史たちとも非常に仲が良く[38]、渡辺直美は「親友」だと話す[39]。
芸能活動休止中の2年間は、飲食店を経営しながら生活していたが、芸能界への復帰は自信がなく、意欲もなかった。しかし、Instagramにかつてのファンから「早く戻ってきてください」などのコメントが書かれているのを見て「恥かいても泥水すすっても戻んなきゃいけないのかなって勝手に使命感が芽生えてきた」と芸能界復帰を決意した[15]。
スポーツ紙とニュースサイトの報道をめぐるトラブル
[編集]2020年7月10日、新型コロナウイルスへの感染を公表した[40]。前月末から7月にかけて出演していた舞台『THE★JINRO イケメン人狼アイドルは誰だ!!―』での共演者が新型コロナウイルス感染症を発症。それを受けて山本もPCR検査を受けたところ陽性反応が確認された[40]。同舞台では、関係者に感染が相次ぎ、全観覧者約800人が濃厚接触者に指定されるなど、クラスターの事態となった[41]。山本は、17日に退院した[42]。このクラスターを巡る東京スポーツ新聞社の記事で名誉を傷つけられたとして、山本は同社と記事を配信したヤフーに損害賠償を求め提訴した。2023年3月29日、東京地方裁判所は、記事はクラスターの原因が山本にあったことを暗に示したが、山本は感染対策を含む舞台運営に関与しておらず、真実とは認められないと指摘。東京地裁は、東京スポーツに対し165万円の支払いを命じた[43][44]。
家族・親族
[編集]父方の祖父母は在日韓国人であったが、結婚当時は差別がきびしく、自分の息子(裕典の父)には在日韓国人であることを隠していて、父方の祖父が亡くなった32歳の時に、裕典は初めて自分のルーツを知ったという[29]。父親は段ボール工場の工場長をつとめた[29]。母の実家は地元で有名な電器屋だった[29]。両親が結婚する時には、母方の祖父母が結婚に大反対したため、両親はできちゃった結婚をして、裕典の姉が誕生したという[29]。
出演
[編集]太字はメインキャラクター。
テレビドラマ
[編集]- 仮面ライダーカブト 第19話 - 第46話(2006年6月4日 - 12月24日、テレビ朝日) - 神代剣 / 仮面ライダーサソード 役
- ヒミツの花園(2007年1月9日 - 3月20日、関西テレビ・フジテレビ系) - 立川拓実 役
- パズル(2007年1月14日 - 2月4日、テレビ朝日) - 飯川龍一 役
- 鬼嫁日記 いい湯だな(2007年4月17日 - 6月26日、関西テレビ・フジテレビ系) - 進藤祐介 役
- マイフェアボーイ(2007年6月4日 - 7月13日、TBS) - 主演・上原優一 役
- 花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜(2007年7月3日 - 9月18日、フジテレビ) - 萱島大樹 役
- 花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜 卒業式&7と1/2(ななとにぶんのいち)話スペシャル(2008年10月12日、フジテレビ)
- 医龍-Team Medical Dragon-2 第2話・第3話(2007年10月18日・25日、フジテレビ) - 西沢翔太 役
- パズル(2008年4月18日 - 6月20日、朝日放送・テレビ朝日系) - 今村真一 役
- 太陽と海の教室(2008年7月21日 - 9月22日、フジテレビ) - 川辺英二 役
- お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件(2008年8月6日、フジテレビ) - 本人 役
- チチ、カエル。〜ボクとオカマの夏休み〜(2008年10月7日、フジテレビ) - 主演
- RESCUE〜特別高度救助隊(2009年1月24日 - 3月21日、TBS) - 不動雅志 役
- アタシんちの男子(2009年4月14日 - 6月23日、フジテレビ) - 大蔵優 役
- 任侠ヘルパー(2009年7月9日 - 9月17日、フジテレビ) - 和泉零次 役
- 任侠ヘルパースペシャル(2011年1月9日、フジテレビ)
- しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-(2010年1月4日、フジテレビ) - 主演・小田垣ヒロシ 役
- 第21回フジテレビヤングシナリオ大賞 輪廻の雨(2010年1月4日、フジテレビ) - 主演・三上孝平 役
- 4夜連続ドラマ 卒うた 第3夜「奏」(2010年3月3日、フジテレビ) - 三木泰樹 役
- タンブリング(2010年4月17日 - 6月26日、TBS) - 主演・東航 役
- 新春ドラマスペシャル2011 味いちもんめ(2011年1月8日、テレビ朝日) - 安達信太郎 役[45]
- ドラマスペシャル2013 味いちもんめ(2013年5月11日、テレビ朝日)
- 世にも奇妙な物語 21世紀 21年目の特別編「通算」(2011年5月14日、フジテレビ) - 西田哲 役
- 桜蘭高校ホスト部(2011年7月23日 - 10月1日、TBS) - 主演・須王環 役
- TBS開局60周年記念企画 南極大陸(2011年10月16日 - 12月18日、TBS) - 犬塚夏男 役
- 白戸修の事件簿 第8話(2012年3月17日、TBS) - 須王環 役
- もう一度君に、プロポーズ(2012年4月20日 - 6月22日、TBS) - 谷村裕樹 役
- GTO(2012年7月3日 - 9月11日、関西テレビ・フジテレビ系) - 冴島俊行 役
- あぽやん〜走る国際空港(2013年1月17日 - 3月21日、TBS) - 枝元久雄 役
- カウンターのふたり シーズン2 第16話「オニオンスープと二人の男」(2013年2月15日、TwellV) - 主演・平井諒太 役
- ダブル・ミーニング Yes or No?(2013年3月1日、関西テレビ・フジテレビ系) - 大曾根学 役
- お天気お姉さん 第5話(2013年5月10日、テレビ朝日) - 巡査 役
- ラスト♡シンデレラ 第6話・第7話(2013年5月16日・23日、フジテレビ) - 将臣 役[47]
- FNS27時間テレビ「約1回目のプロポーズ」第7話 友近のはなし(2013年8月4日、フジテレビ) - アシスタントディレクター 役[48]
- 山田くんと7人の魔女(2013年8月10日 - 9月28日、フジテレビ) - 山田竜 役[49]
- 水木しげるのゲゲゲの怪談「永仁の壺」(2013年8月31日、フジテレビ) - 園田史郎 役
- 特集ドラマ「生きたい たすけたい」(2014年3月11日、NHK総合) - 小泉誠 役
- SMOKING GUN〜決定的証拠〜 第6話・第7話(2014年5月14日・21日、フジテレビ) - 宮本優 役
- 黒服物語(2014年10月24日 - 12月12日、テレビ朝日) - 原田巧 役[50]
- 私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな 第1話・第16話(2014年11月4日・2015年2月24日、LaLa TV) - 翔 役
- このミステリーがすごい! ベストセラー作家からの挑戦状「黒いパンテル」(2014年12月29日、TBS) - 戸倉 役
- 五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜(2015年1月8日 - 3月26日、読売テレビ・日本テレビ系) - 佐竹一郎 役[8]
- 鈴木光司 リアルホラー「檜」(2015年3月22日、BSフジ) - 主演・名波啓二 役
- 昔話法廷 第3話「白雪姫」裁判(2015年8月12日、NHK Eテレ) - 検察官 霧島翔 役
- 結婚式の前日に(2015年10月13日 - 12月15日、TBS) - 前原翔太 役
- 臨床犯罪学者 火村英生の推理 第6話・第7話(2016年2月21日・28日、日本テレビ) - 六人部四朗 役
- スペシャリスト 第9話・最終話(2016年3月10日・17日、テレビ朝日) - 小池智英 役
- 刑事7人 第2シリーズ 最終話(2016年9月14日、テレビ朝日) - 山崎晃 役
- 宮部みゆきサスペンス「模倣犯」(2016年9月21日・22日、テレビ東京) - 栗橋浩美 役[51]
- 石川五右衛門 第四話(2016年11月4日、テレビ東京) - 山中権八 役
- 不機嫌な果実スペシャル〜3年目の浮気〜(2017年1月6日・13日、テレビ朝日) - 相馬宏人 役[52]
- 金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画 北風と太陽の法廷(2017年3月17日、日本テレビ) - 原正治 役
- 彼が僕に恋した理由(2020年8月10日 - 8月31日、TOKYO MX) - 赤城真澄 役[27]
ウェブドラマ
[編集]- RETURN(2013年2月14日 - 全8話、UULA) - ウノ 役
- ハング(2014年9月20日 - 全4話、dビデオ powered by BeeTV) - 斉藤直哉 役[35]
- 欲望の町(2023年、U-NEXT独占配信) - 清水涼(元ホスト、鮫島の舎弟)役
- CONNECT 覇者への道(2025年6月25日 - 、U-NEXT) - 主演・宗像組組員 沢村竜一 役[53]
映画
[編集]- 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE(2006年8月5日、東映) - 仮面ライダーサソードの声
- Wanna be FREE!東京ガール(2006年8月12日、ボルテージ) - リンの弟 役
- ハンサム★スーツ(2008年11月1日、アスミック・エース) - 大沢勇気 役
- ROOKIES -卒業-(2009年5月30日、東宝) - 赤星奨志 役
- MW-ムウ-(2009年7月4日、ギャガ・コミュニケーションズ) - 溝畑智史 役
- 大洗にも星はふるなり(2009年11月7日、日活) - 松山 役
- 矢島美容室 THE MOVIE 〜夢をつかまネバダ〜(2010年4月29日、松竹) - マイケル 役
- きな子〜見習い警察犬の物語〜(2010年8月14日、松竹) - 田代渉 役
- Paradise Kiss(2011年6月4日、ワーナー・ブラザース映画) - 徳森浩行 役
- 忍たま乱太郎(2011年7月23日、ワーナー・ブラザース映画) - 錫高野与四郎 役
- 桜蘭高校ホスト部(2012年3月17日、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント) - 主演・須王環 役
- 貞子3D(2012年5月12日、角川映画) - 柏田清司 役[54]
- コドモ警察(2013年3月20日、東宝映像事業部) - 大人のエナメル 役(※友情出演)
- RETURN ハードバージョン(2013年8月24日、アークエンタテインメント) - ウノ 役
- 悼む人(2015年2月14日、東映) - 福埜怜司 役
- 東京PRウーマン(2015年8月22日、BS-TBS) - 草壁亮平 役[56]
- ガールズ・ステップ(2015年9月12日、東映) - 大久保慶太 役[57]
- 五つ星ツーリスト THE MOVIE 〜究極の京都旅、ご案内します!!〜(2015年11月7日、KATSU-do) - 佐竹一郎 役
オリジナルビデオ
[編集]- Revive by TOKYO24(2020年5月2日、オデッサ・エンタテインメント) - 主演・後藤晴彦 役[26]
- 仁義もクソもありゃしねえ!(2021年) - 立花 役
- CONNECT 覇者への道1・2・3・4・5・6(2024年) - 主演・宗像組組員 沢村竜一(元・暴走族リーダー)役
舞台
[編集]- 闇の門(2006年2月9日 - 13日)
- WaT Entertainment Show 2006 Vol.4 ACT"do"LIVE(2006年3月3日 - 12日)
- SAKURA(2006年4月13日 - 17日)
- 闇の門(2007年10月18日 - 22日)
- 躾(2009年7月9日 - 26日)
- パッチギ!(2009年12月4日 - 23日、新国立劇場中劇場) - 主演・松山康介 役[58]
- Ever Green Entertainment Show 2010(2010年7月26日、大阪なんばHatch / 27日、名古屋ダイアモンドクラブ / 28日 - 29日、品川プリンスホテルステラボール)[59]
- 彩の国シェイクスピア・シリーズ
- 第23弾『じゃじゃ馬馴らし』(2010年10月14日 - 30日、彩の国さいたま芸術劇場 / 11月5日 - 7日、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ / 11月12日 - 17日、北九州芸術劇場) - ルーセンショー[60]
- 第26弾『トロイラスとクレシダ』(2012年8月17日 - 9月2日、彩の国さいたま芸術劇場) - トロイラス 役[61]
- パレード(2012年1月16日 - 29日、天王洲 銀河劇場 / 2月4日 - 5日、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ) - 杉本良介 役[62]
- 耳なし芳一(2013年4月13日 - 4月21日、神奈川芸術劇場) - 主演・芳一 役[63]
- 私のホストちゃん(2013年10月25日 - 11月4日、青山劇場) - 主演・霧都 役[64]
- 地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.13「クザリアーナの翼」(2014年1月8日 - 2月20日、赤坂ACTシアター / 2月26日 - 3月1日、愛知県芸術劇場 / 3月7日 - 12日、キャナルシティ劇場 / 3月18日 - 31日、梅田芸術劇場) - ギゼル大佐 役[65]
- TAKE FIVE(2015年5月13日 - 21日、赤坂ACTシアター / 5月28日 - 31日、梅田芸術劇場メインホール) - 岩月迅 役
- TAKE FIVE2(2016年5月4日 - 25日、赤坂ACTシアター)[66]
- ツチノコの嫁入り(2015年9月17日 - 27日、CBGKシブゲキ!!) - 天ちゃん 役
- 夜の姉妹(2015年12月、品川プリンスホテル クラブeX、近鉄アート館) - アレクサンドル・デュマ 役[67]
- 鱈々(2016年10月7日 - 30日、天王洲 銀河劇場 / 11月6日、上田サントミューゼ / 11月8日、塩尻レザンホール大ホール / 11月12日 - 15日、新歌舞伎座 / 11月22日、鹿児島市文化ホール第2ホール / 11月26日 - 27日、キャナルシティ劇場 / 11月29日、静岡市清水文化会館マリナート大ホール) - キーム 役[68]
- となりのホールスター(2019年3月、サンモールスタジオ) - 主演・犬飼 役[25]
- マイ・バケットリスト Season5(2019年8月9日 - 19日、浅草花劇場) - 主演・カング 役[注 2][69]
- マイ・バケットリスト Season6(2019年11月8日 - 14日、浅草花劇場)[70]
- まわれ!無敵のマーダーケース(2019年12月20日 - 25日、恵比寿・エコー劇場)[71]
- カレイドスコープ 〜私を殺した人は無罪のまま〜(2020年2月20日 - 3月1日、新宿Face) - 伊藤健一 役
- 新感覚!スペクタクルステージ『THE★JINRO』-イケメン人狼アイドルは誰だ!!-(2020年6月30日 - 7月5日、新宿シアターモリエール) - 主演・赤松正義 役[72]
- 時分自間旅行2021(2021年12月4日 - 12日、新宿シアターサンモール) - 主演
- 劇団プレステージ第17回本公演「Have a good time?(再々演)」(2022年3月2日 - 7日、シアター・アルファ東京)- 主演・ライト 役
- スペーストラベロイド(2023年7月19日 - 23日、シアターグリーン BIG TREE THEATER)- 主演・玉地 役
- ろくでなしコーラス(2024年3月20日 - 24日、浅草花劇場) - 主演・アキラ 役[73]
- SENTRAL PRODUCE「逆転満塁サヨナラ、またね。」(2024年5月22日 - 26日、シアターグリーン BIG TREE THEATER)[74]
- 水木英昭プロデュース Vol.28 20周年記念公演「虹色唱歌」(2024年10月18日 - 22日、紀伊國屋ホール / 11月3日・4日、近鉄アート館)[75]
- 舞台「Home 2025」(2025年2月21日 - 24日、浅草花劇場) - 主演・山郷祐一 役[76]
吹き替え
[編集]- ダレン・シャン(2010年3月19日、東宝東和) - ダレン・シャン〈クリス・マッソグリア〉役[37]
バラエティ番組
[編集]- ジャンプ!○○中 逃走中(2007年10月17日 - 2008年3月19日、フジテレビ)
- 〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋(2008年4月7日 - 9月22日、フジテレビ)
- 愛のハイエナ(2023年7月7日 - 、ABEMA)
- 30時間限界突破フェス「山本裕典 オファー待ち30時間マラソン」(2026年4月11日 - 12日、ABEMA)
ミュージック・ビデオ
[編集]CM
[編集]ゲーム
[編集]- 仮面ライダーカブト(PlayStation 2、2006年11月30日発売、デジフロイド) - 仮面ライダーサソード、スコルピオワーム 役
- レイトン教授と奇跡の仮面(ニンテンドー3DS、2011年2月26日発売、レベルファイブ) - ランド・アスコッド 役
- ロストディメンション(PlayStation 3・PlayStation Vita、2014年8月7日発売、フリュー) - 主演・ショウ・カスガイ 役[82]
- 仮面ライダーバトル ガンバレジェンズ(アーケード、2026年1月15日稼働、バンダイ) - 仮面ライダーサソード 役[83]
ラジオ
[編集]- LiVE MAX presents YUSUKE YAMAMOTO moving on(2019年5月2日 - 、Kiss FM KOBE)[84]
書籍
[編集]写真集
[編集]- 初恋寫眞(2007年9月28日、主婦と生活社)ISBN 4391134977
- Secret Vacation(2008年9月5日、主婦と生活社)ISBN 978-4391136715[85]
- ESCAPE(2011年12月22日、主婦と生活社)ISBN 978-4391141313
小説表紙
[編集]- 悪い子はお好き?(著:柏葉さや、2012年1月25日、集英社ピンキー文庫) - カバーモデル
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 4 5 “PROFILE|山本裕典”. YAMAMOTO YUSUKE OFFICIAL WEB SITE. エヴァーグリーン・エンタテイメント. 2016年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月22日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 “「広報とよかわ」2015年12月号(MY COLOR)”. 広報とよかわ. 豊川市 (2015年12月1日). 2018年9月5日閲覧。
- 1 2 “talent 山本裕典”. 2020年1月19日閲覧。
- 1 2 “[秘蔵]歴代ジュノンボーイからのスペシャルメッセージ[完全保存版]|山本裕典(第18回準グランプリ&フォトジェニック)”. JUNON TV. 主婦と生活社 (2019年11月9日). 2024年8月11日閲覧。
- ↑ “株式会社ワイツー | 芸能事務所・芸能プロダクション”. 2018年12月20日閲覧。
- ↑ “山本裕典 所属事務所が契約終了を発表「契約内容に違反」「指導力不足を痛感」”. Sponichi Annex. (2017年3月21日) 2017年3月21日閲覧。
- 1 2 3 “山本裕典、滝沢秀明への憧れ明かす「ジャニーズに入りたかった」”. モデルプレス (2015年7月6日). 2016年8月26日閲覧。
- 1 2 3 4 山本裕典(インタビュアー:原田和幸)「山本裕典さん「五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します」」『YOMIURI ONLINE』、2015年2月23日。オリジナルの2015年2月26日時点におけるアーカイブ。2016年5月5日閲覧。
- ↑ “山本裕典が“もっとも笑顔が輝いている人”に 「いい笑顔で芸能活動をしていけたら」”. TVfanWeb (2013年11月8日). 2013年11月15日閲覧。
- ↑ “岩手)義経役に俳優の山本裕典さん 春の藤原まつり”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年3月21日). オリジナルの2014年7月5日時点におけるアーカイブ。 2016年5月5日閲覧。
- ↑ “山本裕典&溝端淳平、演出家デビューで“対決””. ORICON STYLE (2015年6月25日). 2015年7月30日閲覧。
- ↑ 中田しげる (2017年3月21日). “山本裕典に関するお知らせ”. エヴァーグリーン・エンタテイメント. 2017年3月21日閲覧。
- ↑ “山本裕典契約解除に 所属事務所は「断腸の思い」と報告 女性スキャンダル絶えず”. デイリースポーツ online. (2017年3月21日) 2017年3月21日閲覧。
- ↑ “山本裕典、所属事務所から契約解除されるも「法的な問題を起こしたわけではない」”. 週刊女性PRIME. (2017年3月21日) 2017年3月21日閲覧。
- 1 2 “解雇から2年で芸能界復帰の山本裕典、過去の女性問題に「悪いことをしている気が一切なかった。でもプロとしてはダメです」”. スポーツ報知. (2019年8月15日) 2019年11月3日閲覧。
- ↑ “山本裕典 電撃解雇2カ月…初めて語った“経営者転身の今””. 女性自身. (2017年5月23日) 2021年2月22日閲覧。
- ↑ 山本裕典Instagram2018年7月6日の投稿
- ↑ “DJ & ARTIST”. DJS of SANCTUARY2018. SANCTUARY2018実行委員会 (2018年). 2018年12月16日閲覧。
- ↑ “company 会社概要”. ワイツー. 2019年7月26日閲覧。
- ↑ “株式会社ワイツーのホームページを公開しました。”. 株式会社ワイツー (2018年7月9日). 2018年12月20日閲覧。
- ↑ “山本裕典が俳優活動再開”. デイリースポーツ online. (2018年12月20日) 2019年3月9日閲覧。
- ↑ “山本裕典、生配信で本格再始動 仕事の楽しさ語り「誠実な気持ちで向き合えたら」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年1月16日) 2019年3月9日閲覧。
- ↑ “山本裕典、芸能界復帰後初のテレビ出演! さまざまな“疑惑”やうわさについて言及”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2019年1月30日) 2019年3月9日閲覧。
- 1 2 “山本裕典、芸能活動復帰後の初CM 氷室京介が楽曲提供”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年2月16日) 2019年3月9日閲覧。
- 1 2 “山本裕典、俳優活動再開 来年3月舞台出演へ”. ORICON NEWS. (2018年12月20日) 2018年12月20日閲覧。
- 1 2 “俳優業再開の山本裕典、映画主演抜てき<Revive by TOKYO24>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年12月21日) 2019年3月9日閲覧。
- 1 2 “山本裕典、7年ぶりの連ドラ主演「本当にうれしかった」 寺西優真とBL作品でW主演”. ORICON NEWS. (2020年5月20日) 2020年7月10日閲覧。
- ↑ “山本裕典「深く反省しております」 一部報道について謝罪、再出発誓う”. ENCOUNT. (2020年5月29日) 2020年7月10日閲覧。
- 1 2 3 4 5 山本裕典/女性スキャンダルで引退も淫○・薬物の嘘報道/コロナ禍も嘘記事出され東スポ訴訟し勝訴、三谷三四郎のYouTube番組『街録ch〜あなたの人生、教えて下さい〜』。
- ↑ TIMES編集部, ABEMA (2023年7月20日). “イケパラ俳優・山本裕典、歌舞伎町でホストに!年下ホストに煽られ「クソ腹立つわ!」 | バラエティ | ABEMA TIMES | アベマタイムズ”. ABEMA TIMES. 2023年7月22日閲覧。
- ↑ “山本裕典・北代高士が互いの印象語る、任侠シリーズ「CONNECT」特典映像の一部解禁”. 映画ナタリー (2024年3月1日). 2024年8月23日閲覧。
- ↑ “指原莉乃&山本裕典が「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」を受賞”. マイナビニュース. マイナビ (2013年11月11日). 2021年5月18日閲覧。
- ↑ “チャン・グンソクと山本裕典が自然の中で男の友情を深める”. 産経ニュース. (2014年6月6日) 2014年10月12日閲覧。
- ↑ JUNON 2008年9月号[要ページ番号]
- 1 2 “山本裕典:市原隼人に憧れ髪形をまねた高校時代 ドラマ「ハング」で刑事役熱演”. MANTANWEB. (2014年10月11日) 2014年10月12日閲覧。
- ↑ JUNON 2009年9月号[要ページ番号]
- 1 2 “『ダレン・シャン』で主役の声優!山本裕典が本音を激白!良き先輩水嶋ヒロとの関係は?”. シネマトゥデイ (2010年3月15日). 2015年7月28日閲覧。
- ↑ FRIDAY 2010年7月9日号
- ↑ “【GirlsAward2015 S/S】山本美月&山本裕典登場! “親友”渡辺直美に熱烈ハグ”. cinemacafe.net (2015年4月29日). 2015年7月30日閲覧。
- 1 2 “山本裕典、コロナ感染を発表”. モデルプレス. (2020年7月10日) 2020年7月10日閲覧。
- ↑ “クラスター発生の舞台、全観覧者の約800人が濃厚接触者に指定 主催側が報告と謝罪”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年7月13日) 2020年7月17日閲覧。
- ↑ “コロナ感染の山本裕典が退院 所属事務所「深くお詫び」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年7月17日) 2020年7月17日閲覧。
- ↑ 「東京スポーツに賠償命令 俳優の名誉毀損訴訟」『産経新聞』2023年3月29日。2023年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年3月30日閲覧。
- ↑ 「東スポに165万円賠償命令 俳優山本裕典さんの名誉毀損―東京地裁」『時事通信』2023年3月29日。2023年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年3月30日閲覧。
- ↑ “中居正広が山本裕典に忠告!?「これから12年、テレ朝のドラマないぞ!」”. webザテレビジョン (2011年1月5日). 2016年5月5日閲覧。
- ↑ “日本×台湾合作「GTO」制作決定!AKIRA、城田優、山本裕典が国境を越えて大暴れ!”. テレビドガッチ (2014年1月23日). 2014年10月12日閲覧。
- ↑ “フジ『ラスト・シンデレラ』前田美波里、山本裕典がゲスト出演”. ORICON STYLE (2013年5月9日). 2013年5月14日閲覧。
- ↑ “FNS27時間テレビ『約1回目のプロポーズ』イケメン俳優を発表!”. テレビドガッチ (2013年8月2日). 2015年9月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月16日閲覧。
- ↑ “「山田くんと7人の魔女」ドラマ化、西内まりや&山本裕典で”. コミックナタリー. (2013年6月17日) 2013年7月26日閲覧。
- ↑ “山本裕典、Sexy Zone中島健人から「カッコつけてません?」”. modelpress (2014年10月20日). 2015年2月26日閲覧。
- ↑ “橋爪功&満島真之介&清水富美加ら豪華キャスト集結!中谷美紀主演ドラマ「模倣犯」”. シネマカフェ (2016年7月22日). 2016年7月29日閲覧。
- ↑ “『不機嫌な果実SP』に新キャスト 山本裕典、南沢奈央、MEGUMIが出演”. ORICON STYLE. (2016年12月2日) 2016年12月2日閲覧。
- ↑ “山本裕典×北代高士×高岡蒼佑の任侠シリーズ「CONNECT」新作配信、いしだ壱成も参加”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年6月18日). 2025年6月18日閲覧。
- ↑ “山本裕典「貞子3D」で初の悪役 貞子復活を目論む謎の男に”. 映画.com (2012年1月27日). 2013年8月29日閲覧。
- ↑ “山本裕典、東方神起にライバル心!? 『貞子3D2』初日舞台あいさつ”. TVfanWeb (2013年8月30日). 2013年11月15日閲覧。
- ↑ “山本美月、映画初主演に心境 山本裕典が座長ぶりを絶賛”. モデルプレス (2015年3月31日). 2015年7月28日閲覧。
- ↑ “山本裕典、悲痛な胸の内を明かす”. モデルプレス (2015年8月24日). 2017年5月28日閲覧。
- ↑ “山本裕典主演で「パッチギ!」舞台化!「プレッシャーをぶち破りたい」”. webザテレビジョン (2009年10月7日). 2016年5月5日閲覧。
- ↑ “座長・山本裕典が“問題児!?”の溝端淳平ら若手を引っ張る!”. webザテレビジョン (2010年7月31日). 2016年5月5日閲覧。
- ↑ “チケットぴあインタビュー『じゃじゃ馬馴らし』 山本裕典”. チケットぴあ. 2013年8月29日閲覧。
- ↑ “蜷川幸雄と山本裕典が2度目のタッグ!『トロイラスとクレシダ』の稽古場に潜入”. チケットぴあ (2012年8月6日). 2013年8月29日閲覧。
- ↑ “山本裕典:見どころは「パンツ」 舞台版「パレード」公開ゲネプロ”. MANTANWEB. (2012年1月15日) 2013年8月29日閲覧。
- ↑ “山本裕典主演&宮本亜門演出『耳なし芳一』公開舞台稽古”. シアターガイド. (2013年4月12日) 2013年6月12日閲覧。
- ↑ “山本裕典&松下優也らが指名数を競うホストに 舞台『私のホストちゃん』製作発表会”. シアターガイド. (2013年6月7日) 2013年6月12日閲覧。
- ↑ “山本裕典、佐藤江梨子ら豪華キャスト陣が登場、山本「母にそっくり」”. モデルプレス (2013年9月20日). 2014年10月12日閲覧。
- ↑ “山本裕典、期待と違う?予想外の“進化”遂げる「去年ずっと言ってて…」”. モデルプレス (2016年5月3日). 2016年5月5日閲覧。
- ↑ “山本裕典、彩乃かなみらが"男女逆転"で紡ぐ悲劇『夜の姉妹』公演レポート”. エンタステージ (2015年12月14日). 2015年12月17日閲覧。
- ↑ “藤原竜也×山本裕典が濃密なドラマ描いた韓国戯曲に挑む 舞台『鱈々』が上演中”. シアターガイド (2016年10月12日). 2016年10月16日閲覧。
- ↑ “山本裕典、ミュージカルに気合十分 事務所解雇は「単純に遊びすぎました」”. クランクイン!. (2019年8月5日) 2019年11月3日閲覧。
- ↑ “ミュージカル「マイ・バケットリストSeason6」出演 9/30(月)~10/6(日)の7日間 山本裕典が渋谷7ビジョンをジャック!”. Hwaiting!/ファイティン!. (2019年10月4日) 2019年11月3日閲覧。
- ↑ “偽の事件に本物の殺人鬼が?「まわれ!無敵の~」に葉山昴、山本裕典”. ステージナタリー. (2019年10月28日) 2019年11月3日閲覧。
- ↑ “舞台「THE★JINRO」山本裕典率いる“カラフル☆フラッシュ”ビジュアル公開!”. TV LIFE web. (2020年6月27日) 2020年7月10日閲覧。
- ↑ “舞台「ろくでなしコーラス」がカムバック、柏原収史の演出・音楽で女装男性たちの奮闘描く”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年1月25日). 2024年1月28日閲覧。
- ↑ ““あの頃”の日々があふれ出す…「逆転満塁サヨナラ、またね。」に堀海登・まなこ・草野博紀ら出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年5月2日). 2024年5月2日閲覧。
- ↑ “水木英昭プロデュースの20周年公演「虹色唱歌」に富田翔・山本裕典・吉川友ら”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年10月4日). 2024年10月5日閲覧。
- ↑ “山本裕典・田中晃平・陣慶昭が三兄弟演じる「Home 2025」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年1月8日). 2025年1月9日閲覧。
- ↑ “ソナーポケット、新曲MVに人気俳優 山本裕典が出演”. BARKS. (2013年7月23日) 2013年7月26日閲覧。
- ↑ “ファンキー加藤、マー君のメジャー秘話「登場曲は球団からのサプライズ」 山本裕典とも意気投合「PVに出てほしい」”. 共同通信社 (2014年3月25日). 2014年10月12日閲覧。
- ↑ “俳優・山本裕典を起用!…ヒュンメルが新商品イメージキャラクターを発表” (Press release). フロムワン. 2013. 2024年8月10日閲覧.
- ↑ 『山本裕典さん・加藤雛さん出演の最新CM 2019年6月22日(土)よりOA開始』(プレスリリース)リブ・マックス、2019年6月17日。2019年11月3日閲覧。
- ↑ “株式会社リブ・マックスの新CMが2024年7月22日(月)からOA開始 ~イメージキャラクターの山本裕典さんが企画を担当、注目のトレンドを取り入れた内容に~” (Press release). リブ・マックス. 2024年7月22日. 2024年8月10日閲覧.
- ↑ “新作RPG『ロストディメンション』がPS3/PS Vitaで8月7日に発売! 主人公の声は俳優・山本裕典さんが担当、主題歌はfripSideの未発表曲”. 電撃オンライン. 2014年4月18日閲覧。
- ↑ DCD_GANBARAIDEの2026年1月9日のツイート、2026年1月9日閲覧。
- ↑ 『LiVE MAX提供のラジオ番組「YUSUKE YAMAMOTO moving on」が2019年5月2日(木)スタート』(プレスリリース)LiVE MAX、2019年4月15日。2019年11月3日閲覧。
- ↑ “山本裕典がペア指輪を持って自宅へ来る!”. Sponichi Annex. (2008年9月8日). オリジナルの2008年9月11日時点におけるアーカイブ。 2015年7月30日閲覧。
外部リンク
[編集]- 山本裕典プロフィール - 株式会社ワイツー
- 山本裕典 (@yusuke630119) - X(旧Twitter)
- 山本裕典 (@yusuke_yamamoto0119) - Instagram
- 山本裕典ちゃんねる - YouTubeチャンネル
- 山本裕典オフィシャルウェブサイト / Yamamoto Yusuke official website - ウェイバックマシン(2017年2月27日アーカイブ分)
- エヴァーグリーン・エンタテイメント所属時の公式サイト - ウェイバックマシン(2016年11月7日アーカイブ分)
- Yusuke Yamamoto - IMDb