愛知文教女子短期大学
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| 愛知文教女子短期大学 | |
|---|---|
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| 大学設置 | 1951年 |
| 創立 | 1927年 |
| 学校種別 | 私立 |
| 設置者 | 学校法人足立学園 |
| 本部所在地 |
愛知県稲沢市稲葉2-9-17 北緯35度15分19.2秒 東経136度47分18.45秒 / 北緯35.255333度 東経136.7884583度座標: 北緯35度15分19.2秒 東経136度47分18.45秒 / 北緯35.255333度 東経136.7884583度 |
| 学部 |
生活文化学科 生活文化専攻 食物栄養専攻 幼児教育学科 第一部 第三部[注釈 1] |
| 研究科 | なし[注釈 1] |
| ウェブサイト | http://www.ai-bunkyo.ac.jp/ |
愛知文教女子短期大学(あいちぶんきょうじょしたんきだいがく、英語: Aichi Bunkyo Women's College、公用語表記: 愛知文教女子短期大学)は、愛知県稲沢市稲葉2-9-17に本部を置く日本の私立大学。1927年創立、1951年大学設置。大学の略称は 。
概観
[編集]大学全体
[編集]建学の精神(校訓・理念・学是)
[編集]- 愛知文教女子短期大学における建学の精神は「質実にして知性高く宗教的情操を身につけた真人を育成する」となっている。教育理念は「正・明・和・信」で「正しく、明るく、和やかで、信じあえる人を育成する」を意味する。
教育および研究
[編集]- 愛知文教女子短期大学は開学当初からの家政学科つまり生活文化学科が設置されており、生活文化専攻では学生の集大成としてファッションショーが、食物栄養専攻では栄養士養成に力をいれている。幼児教育学科では、附属幼稚園での教育実習が行われている。
学風および特色
[編集]沿革
[編集]稲沢高等女学校(1927年~1951年)
[編集]- 1927年3月14日、中島郡稲沢町[注 3]の禅源寺山に稲沢高等女学校が創設(設立認可)された[2]。創設者は中島郡萩原町中島[注 4]にある本養寺の足立誾励住職と義父の林辰次郎であり、稲沢町や地元有力者の協力も得て開校した[3]。昭和初期の本科の制服はセーラー服であり、4年制の本科卒業後に入学する補習科の制服は羽織袴だった[3]。
- 1943年11月5日、財団法人足立教育報国財団の設置が認可された[3]。戦後の1947年4月1日、学制改革によって真和中学校が設立された[3]。1948年3月1日には財団法人足立教育報国財団が財団法人足立学園に改称し、同年3月31日には稲沢高等学校普通・家庭課程の設立が認可された[3]。
短期大学
[編集]基礎データ
[編集]象徴
[編集]- カレッジマークについては、ホームページほか右記の諸資料も参照のこと[注 34]
所在地
[編集]- 愛知県稲沢市稲葉2-9-17
交通アクセス
[編集]教育および研究組織
[編集]学科
[編集]学科等の変遷
[編集]- 生活文化学科
- 第一部
- 生活文化専攻→上記参照
- 食物栄養専攻→上記参照
- 第一部
- 第二部 入学定員30名[注 35]
- デザインアート学科 入学定員30名
専攻科
[編集]- 福祉専攻 入学定員30名[注 36]
別科
[編集]- なし
取得資格について
[編集]附属機関
[編集]- 図書館
- 蔵書数約47,000冊となっている。
教育
[編集]- 特色ある大学教育支援プログラム
- 「目的意識確立のための実践教育」(生活文化学科)において2007年度に採択された。この取組は、2003年度より食物アレルギーに悩む親子を対象としたクリスマスパーティーを特別実習プログラムとして、生課授業に組み入れ実施してきたことを基礎としている。これにより、学生たちは明確な職業観を持つことができるようになり、より専門性を活かした職場への就職に繋がっている。
学生生活
[編集]部活動・クラブ活動・サークル活動
[編集]- 愛知文教女子短期大学のクラブ活動
学園祭
[編集]- 愛知文教女子短期大学の学園祭は毎年11月上旬に行われる。
大学関係者と組織
[編集]大学関係者組織
[編集]- 愛知文教女子短期大学には「誾恵会」と呼ばれる同窓会組織がある。
大学関係者
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著名な出身者
[編集]施設
[編集]キャンパス
[編集]- 1号館
- 2号館
- 講堂(体育館も兼ねている)
- 本館:学生食堂がある。
- 3号館:給食管理実習室がある。
寮
[編集]- 愛知文教女子短期大学には第一寮・第二寮がある。
対外関係
[編集]系列校
[編集]社会との関わり
[編集]- 2007年4月から「地域貢献推進部」を設け、生涯学習講座や公開講座の実施、地域の方々への学生食堂の開放などの取組をとおして、地域に根ざした短期大学づくりを積極的に進めている。2012年10月には短期大学内に「足立学園総合研究所」を設立した。この研究所は「人と人 ヒトとモノ 笑顔を結ぶ」という理念のもと、地域に対して、衣食住の枠を越え上質なライフスタイルの提案を行う「Adachi Fashion Academy」部門と、地域住民へ幅広い生涯学習の場を提供する「いなざわコミュニティカレッジ」部門からなる。この研究所の事業の一つとして地域ニーズを調査し、必要に応じて大学の知財等を地域住民や各種ステークホルダーへ提供している。研究所長は地域貢献推進部長が兼任し、短期大学や地域ニーズとのマッチングの効率化、円滑化を図っている。また、稲沢市との間で、2011年に「災害時における協力体制に関する協定」を締結し、食物アレルギー対応の粉ミルクの備蓄、災害支援員としてのボランティアの派遣等に応えることになった。さらに、2013年には、子育て支援、生涯学習、食育等7項目からなる「連携に関する包括協定」を締結した。これに対し、各学科ではそれぞれの教育・研究の専門性を生かし、「にこにこBabyクラブ」や「めざせ!ちびっこシェフ」といった事業を推進している。教員は専門分野の有識者として、精力的に稲沢市行政運営に参画している。学生は「稲沢夏まつり」、「稲沢市消費生活展」、「そぶえイチョウ黄葉まつり」などの稲沢市並びに関係団体が主催する各種行事の運営に携わるボランティアとして活動を行っている。また、足立学園総合研究所を通じて、地域の各種ステークホルダーのニーズを受け、「稲葉宿の夏祭り」などの地域の町おこしイベントの立案・運営・ボランティア派遣などを行っている。2014年度・2015年度には「私立大学等改革総合支援事業(地域発展:タイプ2)」に申請し、選定された。愛知文教女子短期大学は「地域に根ざし、稲沢市の発展に寄与する大学」たるべく、地域との連携を一層推進する教育機関となっている。
就職について
[編集]- 生活文化学科
- 生活文化専攻:約70%が医療事務に就く。一般事務、医療・福祉施設へも就職。
- 食物栄養専攻:毎年約70%の学生が栄養士として社会へ。卒業後は管理栄養士への道もサポートしている。
- 幼児教育学科
- 専門職に就く人が大半。保育園への就職が特に多いが幼稚園への就職も目立つ。
附属学校
[編集]不祥事
[編集]- 2020年8月3日、愛知文教女子短大を運営する学校法人足立学園が、同短大の教職員全員に法定以上の時間外労働をさせた上、割増賃金を支払っていないなどとして、一宮労働基準監督署から是正勧告を受けた[97]。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]注釈
[編集]注釈グループ
[編集]- 1 2 ほか学科等の変遷も参照のこと。
- 1 2 令和8年度より学生の募集を停止[1]。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 女のみ
- 1 2 第一部、第三部を含めた総定員で、学生総数も同じ。
- 1 2 右記資料も参照のこと[44]
補足
[編集]- ↑ 1学科2専攻含む
- ↑ 幼児教育学科第一部・第三部、生活文化学科生活文化専攻・食物栄養専攻
- ↑ 現・稲沢市
- ↑ 現・一宮市萩原町中島
- ↑ 現在の文部科学省。
- ↑ 出典[5][6]。
- ↑ 出典[7]。なお入学者の出身地は愛知県や東海地方のみならず、九州などにも及んでいた[8]。
- ↑ 開学当初より設置されていた家政科を継承する形をとる。
- ↑ 出典[12]。さらに、家政科第一部の入学定員を40→100に増員。
- ↑ 右記資料も参照のこと[16]。
- ↑ 出典[19][20][21]
- ↑ 右記資料より参照[22]。
- ↑ 出典[25]。入学定員は従来の生活デザイン科の50名で据え置き。
- ↑ 出典[27][28][29]。昨年度の資料[30]及び本年度のそれ[31]も其々参照のこと。
- ↑ 出典[33][34][35][36]。昨年度の資料[31]及び本年度のそれ[37]も其々参照のこと。
- ↑ 入学定員は、昨年の家政学科と同数[41]。
- ↑ 出典[42][43]。
- ↑ 家政学科第一部の入学定員140名を含む。学生総数も同じ。
- ↑ 家政学科第二部の入学定員30名を含む。学生総数も同じ。
- ↑ 出典[46][47][48]。昨年度の資料[44]及び本年度のそれ[49]も其々参照のこと。。
- ↑ 出典[51]。うち1回生 572[52]
- ↑ 出典[53]。
- ↑ 平成10年度より学生の募集を停止[58]。
- ↑ 2000年3月24日をもって正式に廃止[59]。
- ↑ 出典[58][61][62]。
- ↑ 出典[65]。昨年度の資料[66][67]及び本年度のそれ[68]も其々参照のこと
- ↑ 出典[69][70]。
- ↑ 出典[71][72][73]。
- ↑ 出典[74][75][76]。
- ↑ 出典[77][78][79]。
- ↑ 出典[80][81]。
- ↑ 出典[82][83]。
- ↑ 出典[84][85]。
- ↑ 出典[87][88]。
- ↑ 最終募集となった1997年における体制[89][90]。
- ↑ 出典[91][92]。
- ↑ 出典[93]。ほか保健もあり[94]。生活文化学科及びその前身の学科である第二部も該当[94]。さらに当初は家政科第一部・第二部高等学校教諭臨時免許状(家庭)(保健)も併設されていた[95]。
出典
[編集]- ↑ 【重要なお知らせ】 愛知文教女子短期大学の学生募集停止についてより。
- ↑ 西垣繁一'1983.4, p. 21.
- 1 2 3 4 5 愛知文教女子短期大学'2020.6, p. 1.
- ↑ 学校法人一覧 昭和38年版より。
- ↑ 日本大学大鑑 1980年度版より。
- ↑ 全国大学大観 昭和30年版より。
- ↑ 短期大学一覧 昭和26年度 (短期大学資料 ; 第3号)より。
- ↑ 西垣繁一'1983.4.
- ↑ 県政概要 昭和27年版より。
- ↑ 短期大学一覧 昭和27年度 (短期大学資料 ; 第5号)より。
- ↑ 文部省'54, p. 1379.
- ↑ 短期大学一覧 昭和38年度 (短期大学資料)より。
- ↑ 全国学校総覧 昭和39年版より。
- ↑ 全国学校総覧 昭和40年版より。
- ↑ 短期大学一覧 昭和41年度 (短期大学資料)より。
- ↑ 短期大学教育 (20)より。
- ↑ 全国学校総覧 昭和42年版より。
- ↑ 全国学校総覧 昭和43年版より。
- ↑ 短期大学一覧 昭和44年度 (短期大学資料)より。
- ↑ 廣潤社'1969.10.
- ↑ 梧桐書院'1969.7.
- ↑ 文教協会'2011, p. 107.
- ↑ 文部省'70, p. 39.
- ↑ 全国学校総覧 昭和47年版より。
- ↑ 短期大学一覧 昭和47年度 (短期大学資料)より。
- ↑ 文部省'85, p. 59-60.
- ↑ 文教協会'1986, p. 223.
- ↑ 文部省高等教育局'1986.
- ↑ 大学資料 (99)より。
- ↑ 短期大学教育 (42)より。
- 1 2 短期大学教育 (43)より。
- ↑ 文部省'86, p. 60.
- ↑ 文教協会'1987, p. 230-232.
- ↑ 文部省高等教育局'1987.
- ↑ 梧桐書院'1987.5.
- ↑ 大学資料 (101)より。
- ↑ 短期大学教育 (44)より。
- ↑ 文部省'87, p. 61.
- ↑ 文部省'88, p. 65.
- ↑ 文部省'89, p. 66.
- ↑ 短期大学教育 (46)より。
- ↑ 文教協会'1990.
- ↑ 文部省高等教育局'1990.
- 1 2 短期大学教育 (47)より。
- ↑ 文部省'90, p. 67.
- ↑ 文教協会'1991.
- ↑ 文部省高等教育局'1991.
- ↑ 晶文社'1991.4.
- ↑ 短期大学教育 (48)より。
- ↑ 文部省'91, p. 69.
- ↑ 文部省'92, p. 71.
- ↑ 旺文社'1992.9, p. 319.
- ↑ 文教協会'1993.
- ↑ 文部省'93, p. 74.
- ↑ 文部省'95, p. 78.
- ↑ 文教協会'1996.
- ↑ 文部省'96, p. 79.
- 1 2 文教協会'1998.
- ↑ 文教協会'2000, p. 311.
- ↑ 文部省'97, p. 81.
- ↑ 梧桐書院'1998.3.
- ↑ 晶文社'1998.04.
- ↑ 文部省'98, p. 71.
- ↑ 文部省'99, p. 74.
- ↑ 文教協会'2000.
- ↑ 梧桐書院'1999.4.
- ↑ 晶文社'1999.
- ↑ 梧桐書院'2000.4.
- ↑ 文教協会'2001.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2001.
- ↑ 文教協会'2002.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2002.
- ↑ 晶文社'02.
- ↑ 文教協会'2003.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2003.
- ↑ 晶文社'03.
- ↑ 文教協会'2004.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2004.
- ↑ 晶文社'04.
- ↑ 文教協会'2006.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2006.
- ↑ 文教協会'2008.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2008.
- ↑ 文教協会'2009.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2009.
- 1 2 3 4 5 文部科学省高等教育局大学振興課'2024.
- ↑ 日本私立短期大学協会短期大学広報委員会'1980, p. 214.
- ↑ 日本私立短期大学協会'2010.10, p. 223.
- ↑ 旺文社'1996.9, p. 261.
- ↑ 文教協会'1997.
- ↑ 文教協会'2014.
- ↑ 文部科学省高等教育局'2014.
- ↑ 晶文社'05.
- 1 2 第一法規出版'1984.9.
- ↑ 文部省e, p. 42.
- ↑ 旺文社'2000.05, p. 304.
- ↑ “賃金未払いや労働時間把握せず 愛知文教女子短大に労基署が是正勧告”. 毎日新聞. 2025年3月13日閲覧。
教員養成機関
[編集]- 文部省大学学術局『教員養成課程認定大学短期大学一覧 : 附指定教員養成機関一覧. (昭和30年) / (編)』(PDF)文部省。
- 全国高等学校長協会/編『教員養成課程認定大学短期大学等総覧』第一法規出版。
全国学校総覧
[編集]- 文部省調査局統計課『全国学校総覧 昭和30年版』青葉書房。
- 文部省『全国学校総覧 昭和46年版』 東京教育研究所。
- 文部省『全国学校総覧 昭和61年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 昭和62年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 昭和63年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 昭和64年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1990年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1991年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1992年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1993年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1994年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1996年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1997年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1998年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 1999年版』原書房。
- 文部省『全国学校総覧 2000年版』原書房。
全国短期大学高等専門学校一覧
[編集]- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 1986年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 1987年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 1990年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 1991年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成5年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成8年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成9年度』文教協会。
- 文部省『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成10年度』文教協会。
- 短大・高専教育研究会監修『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成12年度』文教協会。
- 短大・高専教育研究会監修『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成13年度』文教協会。
- 短大・高専教育研究会監修『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成14年度』文教協会。
- 短大・高専教育研究会監修『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成15年度』文教協会。
- 短大・高専教育研究会監修『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成16年度』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学・高等専門学校一覧 平成18年』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成19年度』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成20年度』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成21年度』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成23年度』文教協会。
- 文部科学省『全国短期大学高等専門学校一覧 平成26年度』文教協会。
全国短期大学一覧
[編集]文部省
[編集]- 文部省高等教育局専門教育課『全国短期大学一覧1986年度』文部省高等教育局。
- 文部省高等教育局専門教育課『全国短期大学一覧1987年度』文部省高等教育局。
- 文部省高等教育局専門教育課『全国短期大学一覧1990年度』文部省高等教育局。
- 文部省高等教育局専門教育課『全国短期大学一覧1991年度』。
文部科学省
[編集]- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2001年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2002年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2003年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2004年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2006年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2007年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2008年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2009年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省高等教育局『全国短期大学一覧 2014年度』文部科学省高等教育局。
- 文部科学省『令和6年度 全国短期大学一覧』文部科学省高等教育局大学振興課。
日本の私立短期大学
[編集]- 日本私立短期大学協会短期大学広報委員会『日本の私立短期大学』日本私立短期大学協会短期大学広報委員会。
- 短期大学広報委員会, 日本私立短期大学協会50年史編纂委員会/編『日本私立短期大学協会50年史』日本私立短期大学協会。
- 短期大学広報委員会, 日本私立短期大学協会記念誌編纂委員会/編『日本の私立短期大学 平成22年』日本私立短期大学協会短期大学広報委員会。
短期大学受験案内(晶文社)
[編集]- 晶文社出版編集部/編『全国短期大学受験案内. 昭和63年度用』晶文社。
- 晶文社出版編集部/編集『全国短期大学受験案内.1992年度用』晶文社。
- 晶文社出版編集部/編集『全国短期大学受験案内1999年度用』晶文社。
- 晶文社出版編集部 編『全国短期大学受験案内 2000年度用』晶文社出版。
- 晶文社出版編集部『全国短期大学受験案内 2003年度用』晶文社出版。
- 晶文社出版編集部『短期大学受験案内 2004年度用』晶文社出版。
- 晶文社出版編集部『短期大学受験案内 2005年度用』晶文社出版。
- 晶文社出版編集部『短期大学受験案内 2006年度用』晶文社出版。
全国短期大学受験要覧(廣潤社)
[編集]- 広潤社編集部『全国短期大学受験要覧 昭和45年版』廣潤社。
短期大学案内(梧桐書院)
[編集]- 梧桐書院編集部『全国短期大学案内 昭和45年版』梧桐書院。
- 梧桐書院編集部/編『全国短期大学案内. 昭和63年対策版』梧桐書院。
- 梧桐書院編集部『全国短期大学案内 1999年版』梧桐書院。
- 梧桐書院編集部『全国短期大学案内. 2000年版』梧桐書院。
- 梧桐書院編集部『全国短期大学案内. 2001年版』梧桐書院。
全国短期大学案内(教学社)
[編集]- 教学社 編集『全国短期大学案内'87』教学社。
- 教学社 編集『全国短期大学案内 1988最新情報版』教学社。
蛍雪時代
[編集]- 旺文社編集『全国短大&専修・各種学校受験年鑑'93年(短大蛍雪 1992年9月臨時増刊号)』旺文社。
- 旺文社編集『全国短大&専修・各種学校受験年鑑'97年 平成9 年入試受験用』旺文社。
- 旺文社編集『短大・学科内容案内号 2001 2001年受験用』旺文社。
その他
[編集]- 西垣繁一/編『稲沢(ふるさとの想い出 : 写真集明治大正昭和 ; 267)』国書刊行会。
- 愛知文教女子短期大学『2019年度 愛知文教女子短期大学 自己点検・評価報告書』(pdf)愛知文教女子短期大学。